【WS・2月】2026年2月・「自分でつくる」という視座-建築に希望を見出すために

2月は、2月19日(木)の開催です。

透徹した松村「建築士観」が語る建築は誰に開かれているのか。
その時代性はどのような建築を想起させているのか。
職人不足の危機の中、その現実的マッピングと想像力を駆使して、工務店の未来の希望を松村秀一氏に語っていただきます。
是非、ご参加下さい。

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    2月の SAREX ワークショップ
 2026年2月・「自分でつくる」という視座
 建築に希望を見出すために

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【日時】2026年2月19日(木)16:00~18:00
※当初のご案内より時間が変更になっております。ご注意ください。  

変更前)15:00~17:00 → 変更後)16:00~18:00

【開催方法】オンライン形式:zoomミーティング利用

■プログラム

16:00~17:20 「自分でつくる」という視座-建築に希望を見出すために
   講師:松村秀一 氏(神戸芸術工科大学学長)
 
17:20~18:00 質疑応答・討議

■お申し込み方法
参加を希望される方は、以下のフォーム(URL)にてお申込ください。
>参加申込フォーム

※お申込の方には、折り返し参加URLをご案内いたします。
※参加費・・・SAREX会員工務店:無料、会員外参加:20,000円/人
※必ず事前にお申込みください。

ご不明な点はSAREX事務局までお問合せください。
皆様のご参加をお待ちしております。