工務店2020年代までの落とし穴

4月のSAREX工務店力向上ワークショップは、日経アーキテクチュアや日経ビルダーを中心として、業界の裏の裏まで読み込んでいる、バリバリの硬派ライターである池谷和浩さんに「現場感覚」でレクチャーいただきました。

「工務店2020年代までの落とし穴」と題し、工務店にとっての働き方改革、人材不足問題、瑕疵保証制度の今後、そして改正民法のポイントなど、次々に押し寄せてくる市場変化の波をしっかりと捉え、「落とし穴」に落ちずに進んでいくためのヒントをお話いただきました。

後半は、参加工務店との意見交換で、多岐にわたる議論が展開されましたが、今回はそのごく一部のみ収録し、全体は後日レポート等でご紹介したいと考えています。

 

----【このコンテンツはSAREXメンバー限定です】----

既存ユーザのログイン